あなたの会社は創立からどれぐらいたっているでしょうか。ある程度の歴史があるのでしたら、その歴史を社史としてまとめてみることで、社員の会社に対する理解も深まり、会社の理念やビジョンを浸透させたり、コミュニケーションをよくしたりすることに役立ちます。また対外的にも、会社がこれまでやってきた事業、商品、サービスや理念、ビジョンなどをアピールしやすくなります。
ただ、社史を紙の書籍や冊子にする場合は、部数に限りがあり、配布先も社員や関係者などに限られ、なかなか多くの方々に読んでもらうのが難しいことが多いようです。
自社のウェブサイトに年表や会社沿革の形で載せても、もともと会社のサイトにアクセスしてくる方々にしか読んでもらえないことが多いでしょう。
また、書籍やサイトのコンテンツを制作するのには、かなり手間ひまや時間、費用がかかります。 Histyには、一般の方々に見ていただける共通史が用意されています。Histyに会社の歴史を公式年表として載せることで、もともと会社のことを知っている人だけでなく、より多くの人たちの目にとまる可能性が高まります。
通常の書籍やサイトよりも容易に作成できます。また、内容をいくらでも増やすことができ、写真や動画を入れることも可能です。内容の修正や更新も簡単です。
年表をブログパーツ化して、社員が関係者がやっているブログなどに貼り付けることもできるので、内容を広めやすくなっています。
また、社史の内容を複数のスタッフでまとめるためのツールとしてもHistyを使っていただくことができます。
社史以外にも、下記のようないろいろなテーマでHistyの年表を活用していただくことが可能です。
- 製品、サービスの年代順のカタログ
- 製品などの開発日誌の公開
- 雑誌などのバックナンバーの公開
- 映画などの撮影日記
- 都道府県や市町村、公共団体などの歴史
会社を経営してきた過程で、いろいろな苦境や困難を乗り越え、成長してきていると思います。そこにはいろいろなエピソードやストーリーがあるはずです。そういったストーリーには多くの人たちを引きつける力があります。Histyを利用してエピソードやストーリーを公開することで、より多くの人たちにアピールしてみませんか。
社史をHistyの年表にするだけでなく、紙の書籍や電子書籍として制作することも可能です。電子書籍なら、動画などを入れてよりアピールすることもでき、紙の書籍より配布が容易です。
経営者の皆さまの自分史についても、Histyの年表や紙の書籍、電子書籍の制作を承ります。
興味をお持ちいただけた方は、ぜひ下のウェブページからお問い合わせください。
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