ヒトとヒトがコミュニケーションを始めるきっかけを、Histy(ヒスティ)が作ります。
- ヒトそれぞれに歴史があります。
- ヒトの集まりから作られる組織や団体には歴史があります。
- 同じ事物に関心を持つヒトはたくさんいます。その事物には歴史があります。
ヒトとヒトをつなぐ接点の可能性は無限大です。しかし、その接点に気付く可能性は限られています。Histy(ヒスティ)を活用すると、ヒトや事物のプロフィールの中の接点の可能性を時間軸を使って拡大し、かつコンパクトに表現することができます。
■サンプル1 大学同窓会サイトでの活用イメージ
大学の卒業生同士の間の接点は、大学時代に時間と場所を共有した仲間同士だけのものではありません。在学時のつながりだけでなく、その前後の人生にもさまざまな接点があるはずです。
- 同期入学、同期卒業
- 同じ学部・学科
- 出身地
- 大学入学以前の出身校
- 卒業後の職業や勤務先
- 卒業後の所属団体(業界団体、学会・・・)
- 趣味、関心事・・
また、在学時に所属した学部・学科、部・サークル・団体を介した接点もあるはずです。
- 学部・学科の歴史(学問的な成果、教員の異動、組織の統廃合・・)
- 部・サークル・団体の歴史(活動の履歴、代表的なメンバーの活躍・・)
これらの接点も気付かなければないのと同じです。個人を紹介する際に、これらの情報を簡単に作成・編集でき、自然に伝えることができるのが「年表」という形式です。それを実現するのがHisty(ヒスティ)です。
■サンプル2 企業のメンバー紹介での活用イメージ
クライアントとの個人的な接点がビジネスのきっかけになることがあります。しかし、かなり親しくならないと接点に気付くチャンスも限られてしまいます。
名刺やE-mailの署名には盛り込めないことを自然に伝えることができるビジネスツール、それがHisty(ヒスティ)です。
- 卒業後の職業や勤務先
- 仕事の実績・履歴
- 所属団体(業界団体、学会・・・)
- 趣味、スポーツ、旅行歴・・
- 出身地、卒業した学校(小中高校)
- 出身大学
あなたの自己紹介に添えられたあなたの年表は、クライアントやパートナーとのコミュニケーションの端緒になります。Histy(ヒスティ)を使えば、ビジネスマンとしてのあなたを戦略的に表現できます。

